夏の終焉。
ハチロクのエアコンガス
注入。

夏も終わりかと・・。
思いきや、お盆明けから思いっきりぶり返して
きましたよ、暑さが。

外仕事の身には辛いですね。
(まあ、泣き言はほっときましょう)

さてと・・。ああっ本題です。
エアコンですね。大工屋の
ハチロクは漢らしく重ステ、手動ウィンドウですが
唯一の先進部品エアコンが付いています。

周りからは捨てろ!の声が高いエアコンですが
ないとあるでは違いが多きすぎる!

特に嫁さんも乗ることが多いのでやはり捨てれませんね。
まあ3回前の車検でガスを入れたので今年の7月
の東名ミーティングには生ぬるい風しか出ません
でした。まあ20年目の車ですからしょーがないでしょう。

なにかといわれている、フロン12です。
1本5000円でじゅーぶん涼しくなりました。
オゾン層を破壊するため現在、日本では生産
不可になりました。東南アジアではまだ主流だ
そうで、たぶんガンガン使われているのでは
ないでしょうか。
コンプレッサーオイルです。
値段は忘れてしまいました。
これを入れるのと入れないでは
コンプレッサーの持ちが全然違うそうです。
あと配管の繋ぎのOリングの痛みなんかにも
結構関わってくるそうです。
高いものではないのでケチらないように。
さて、よいよガス注入です。
(そんなに時間は掛かっていないです)
コンプレッサーの低圧側にホースをさして
後はしゅーっとあっと言う間に補給完了。
このあとにオイルも注入!
こんな感じです。ガススタで入れてしまいました。
その後、アイドリングアジャストをいじって
エアコン始動時もエンストしないように
調整しました。
水温は85℃、油音100℃手前で安定?
しています。しかし、停車してると苦しい
ですね。一応トラストのオイルクーラーと
LOWTEMPTHERMOSTATをいれてあるの
ですが。
そのうちエンジンをやったら電動ファン2基がけ
にしたいと思っています。

かなり涼しくなりましたが、リア周りの内装を
取っ払ってあるため焼けて暑い〜。
まあ今後もしかしてリアシートが付くときがくるかも
その時はまたUPしますよ。

戻る〜

トップへ帰る〜う